SPECIAL FILE 01 / HONDA SUPER-ONE
軽EVではない。でも、軽EV選びから外せない特別枠。
Honda Super-ONE
完全ガイド
見た目はN-ONE、走らせると別物。国の補助金130万円によって、値札339万円の登録車がN-ONE e:とほぼ同じ土俵へ降りてきた。
Super-ONEは「補助金が大きいから得」だけの車ではない。軽の親しみやすさを残したまま、車幅、出力、足まわり、音、操作感の制約を解いた小さな電動ホットハッチだ。二人までの移動が中心で、自宅充電があり、硬めの乗り味も楽しめる人にはかなり魅力的。一方、軽の維持費、狭い駐車場、柔らかな乗り心地、スライドドアを求めるなら、軽EVのほうが暮らしに合う。
軽EVマニア編集部はSuper-ONEを試乗していません。公道の総合評価はCar Watchとグーネット、機構とサーキットでの挙動はMotor-Fanの試乗記を読み比べ、数値・装備・補助金はHonda、次世代自動車振興センター、各メーカーの一次資料へ戻って確認しました。レビューの感想とメーカー公表値を混ぜずに記述しています。
01 / THE ANSWER
これは、N-ONE e:の上級グレードではない。
Super-ONEの出発点は軽EVのN-ONE e:だ。ただし、軽自動車枠の全幅1,475mmを100mm超え、全長も185mm伸ばした。フェンダーの内側ではトレッドを広げ、タイヤを185/55R15へ拡大。モーターは通常時47kW、BOOST時70kWまで引き上げた。結果として、登録上も性格も「速い軽」ではなく、小型車の足腰を持つEVになっている。
車両価格
国の補助金
WLTC
BOOST時
見切りのいい四角い車体
N-ONE譲りの短い前後、立った窓、小さな車体感覚は残る。大きなSUVから乗り換えると、街中でほっとする寸法だ。
車幅と制度は登録車
全幅は1,575mm。税金、高速料金、車庫証明は軽自動車扱いにならない。「ほぼ軽サイズ」と「軽規格」は別の話だ。
標準装備を積み上げた一台
BOSE、Google搭載9インチディスプレー、ETC2.0、Honda SENSING、前席とステアリングのヒーターまで標準。単純な値札比較では見落としやすい。
02 / PRICE & SUBSIDY
補助金後に、値札の順番が入れ替わる。
メーカー希望小売価格339万200円だけを見ると高い。ところが2026年4月1日以降の新車登録では、国のCEV補助金が130万円。国の補助だけを引いた計算上の金額は209万200円になる。
この金額は、N-ONE e:の廉価グレードe:Gに国の58万円を引いた211万9,400円より2万9,200円安い。もちろん、補助金は購入時の値引きではなく、納車・登録後に条件を満たして申請する制度だ。立て替え資金、申請時期、予算終了、原則4年などの保有義務まで含めて考えたい。
車両値引き、メーカー施策、国補助、自治体補助を別欄で。補助金が不交付でも支払える資金計画にする。
Hondaの案内は原則として初度登録から1か月以内。年度末、書類不備、予算消化を見込んで販売店任せにしすぎない。
保有義務期間内の売却・廃車は事前手続きと返納が必要になる。短期で乗り換える人ほど補助金は慎重に扱う。
03 / SIZE & DAILY USE
100mm広い。その100mmが、走りと駐車の両方に効く。
全長3,580mmは一般的な軽より185mm長いだけ。全幅1,575mmも、多くのコンパクトカーよりまだ狭い。住宅街では扱いやすい部類だが、左右5cmずつの張り出しは、古い機械式駐車場や狭い月極では無視できない。
N-ONE e:より185mm長い
N-ONE e:より100mm広い
N-ONE e:より70mm高い
見た目ほど小回りは利かない
電池を床下中央へ配置
後席は軽と同等の幅感
街中で楽なところ
四隅を把握しやすい箱型ボディ、短いノーズ、立ったフロントガラスはN-ONEそのもの。大型EVのように車幅へ神経を使い続ける車ではない。
油断できないところ
最小回転半径は5.2m。軽EVの感覚でUターンすると切り返しが増える。車庫の柱、パレット幅、ドアを開けたときの余白は実車で測る。
制度上の違い
登録車なので保管場所証明が基本。軽自動車の保管場所届出とは手続きが異なる。購入先と住所を管轄する警察署で確認したい。
04 / THREE ROAD TESTS
3本を重ねると、「硬いが雑ではない」。
評価の一致点は、低重心、幅広い足、反応の素直さ、BOOSTの楽しさ。違いが出たのは乗り心地だ。これは矛盾というより、速度と路面で印象が変わる足まわりと読める。
速さより、シャシーの安定が印象に残る
70kWの加速を受け止める足まわりとブレーキを高く評価。一方、荒れた低速路では硬さがあり、アクセルを強く開けると内輪が空転し、旋回ラインが外へ膨らむ場面も指摘した。冬の航続距離、ヒートポンプ非採用、急速充電50kW級という現実的な注意点まで踏み込む。
橋本洋平「本気のEVスポーツは一度体験してみる価値あり」↗7速の“演技”ではなく、操作と挙動がつながる
サーキットで、仮想7速変速、キックダウン、変速ショック、音の変化まで一つの操作感にまとめた点を詳しく検証。70kWを受け止めるシャシーに余裕があり、車体の低重心とトレッドの広さが、単なる音響演出で終わらせていないと評価する。
世良耕太「出力5割増しのBOOSTモードが痛快」↗NORMALなら、日常の質感も置いていかない
NORMALの自然な加速、段差を一度で収める足、フラットなコーナリングと操舵への素直な反応を評価。CITYの完全停止まで担うワンペダル操作は、渋滞や日常路での疲労を減らす。後席と荷室は車体相応だが、日常用途を外してはいないと見る。
まるも亜希子「公道試乗! 最新EVスポーツ実力判定」↗舗装の良い道や速度が乗る場面では、硬さが車体の落ち着きへ変わる。荒れた生活道路を低速で走ると、タイヤと足の張りが先に出る。毎日の道路にマンホール、継ぎ目、補修跡が多いなら、同乗者を乗せてそこを走る試乗がいちばん正確だ。
05 / FIVE MODES & BOOST
静かなEVに、操作する余地を戻した。
Super-ONEにはECON、CITY、NORMAL、SPORT、BOOSTの5モードがある。普段は効率や扱いやすさを選び、気分を変えたいときだけBOOSTへ入れる。ずっと騒がしく、ずっと敏感な車ではない。
アクセルオフで惰性を活かし、電力消費を抑える。流れのよい郊外路や高速で距離を伸ばしたいとき向き。
アクセルの戻しで完全停止まで行うシングルペダルコントロール。市街地と渋滞で踏み替えを減らす。
加速、回生、乗りやすさの基準。まずここでSuper-ONE本来の完成度を確かめる。
反応と演出を強め、トリプルメーターに回転計を表示。パドルで仮想7速を操作できる。
最高出力を47kWから70kWへ。音、変速感、メーター色を連動させ、加速の高揚感を作る。
この機能を「EVなのにエンジンの真似」と切り捨てるか、「速度を出さずに操作の手応えを楽しめる」と受け取るかで、Super-ONEの評価は大きく変わる。注目したいのは、演出をオフにして普通のEVとしても使えること。試乗ではBOOSTの派手さだけで終えず、NORMALで30分、CITYで渋滞、ECONで流れのよい道を試したい。
06 / CABIN & EQUIPMENT
室内の広さは軽。装備の密度は、軽を超える。
キャビンの基本骨格はN-ONE e:譲り。後席横幅が広がったわけではないが、前席はサイドサポートを増した専用シートになり、音と情報機器へかなりコストを掛けている。
Google搭載9インチ Honda CONNECT
Googleマップ、Googleアシスタント、Google Playを車載。ETC2.0も標準で、ナビを後付けする前提ではない。
BOSE 8スピーカー
13.1Lのサブウーファーを含む専用設計。BOOSTのアクティブサウンドと、普段の音楽再生の両方を担う。
Honda SENSING
渋滞追従機能付ACC、LKAS、トラフィックジャムアシストなどを搭載。作動条件は取扱説明書で確認する。
冬の直接暖房
運転席・助手席シートヒーターとステアリングヒーターを装備。暖房負荷を抑えたいEVと相性がよい。
ダイブダウン+チップアップ
後席を前へ倒して荷室を広げるほか、座面を跳ね上げて背の高い荷物を後席足元へ置ける。
V2H/V2L対応
CHAdeMO口から別売の対応機器を介して家や電気製品へ給電できる。車内コンセントが標準という意味ではない。
07 / RANGE & CHARGING
274kmは十分か。答えは、自宅充電と冬で変わる。
N-ONE e:の295kmより21km短い。出力、幅広タイヤ、空力、重量を考えれば不思議ではない。サクラ/eKクロス EVの180kmより94km長く、日常と週末の近県移動を一台で担いやすい位置にいる。
カタログ値。高速、冬、暖房、雨、登り、速度で実走行は変わる。
警告灯点灯から満充電。3kW設備では倍近い時間を見込む。
警告灯点灯から80%。設備が90kWでも車両側が同じだけ受けるとは限らない。
市街地86、郊外105、高速133Wh/km。高速ほど消費が増える。
274kmを単純割り。実際は余裕を残し、数日に一度の自宅充電が現実的。
温暖な通常条件のカタログ差。冬の高速では途中充電候補を用意する。
274kmの70%を単純計算した目安。実走行保証値ではない。
08 / KEI EV COMPARISON
軽EVと比べると、強みも弱みもはっきりする。
補助金後価格は国の制度だけを反映した単純計算。自治体補助、オプション、諸費用、充電設備は含まない。比較グレードの装備差もあるため、最終判断は同じ条件の見積書で行う。
| 車種/グレード | 車両価格 | 国の補助金 | 国補助後 | WLTC | 全長×全幅×全高 | 最高出力 | 車重 | 選ぶ理由 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Honda Super-ONE単一グレード | 339万200円 | 130万円 | 209万200円 | 274km | 3,580×1,575×1,615mm | 70kW | 1,090kg | 走りと装備を欲張る小型EV |
| Honda N-ONE e:e:G | 269万9,400円 | 58万円 | 211万9,400円 | 295km | 3,395×1,475×1,545mm | 47kW | 1,030kg | 軽規格と航続距離を両立 |
| 日産サクラX | 259万9,300円 | 58万円 | 201万9,300円 | 180km | 3,395×1,475×1,655mm | 47kW | 1,070kg | 街乗りの快適さと販売網 |
| 三菱 eKクロス EVG | 266万2,000円 | 57万4,000円 | 208万8,000円 | 180km | 3,395×1,475×1,655mm | 47kW | 1,060kg | 後席調整とSUV調の道具感 |
| BYD RACCO300 Plus | 239万8,000円 | 15万円 | 224万8,000円 | 320km | 3,395×1,475×1,800mm | 47kW | 未公表 | 広さと両側電動スライドドア |
いちばん悩む二台
Super-ONEは走り、BOSE、Google、補助金後価格。N-ONE e:は軽規格、295km、小回り、穏やかな日常性。車幅100mmと最小回転半径を自宅で受け入れられるかが分岐点になる。
日常の柔らかさか、週末の余裕か
街乗り中心なら180km級で十分。サクラの静粛性や乗り心地、三菱の後席調整は強い。Super-ONEは94km長い航続と70kWを得る代わり、足は硬く、普通車維持費になる。
走りか、家族の道具か
RACCO 300系は320km、全高1,800mm、両側電動スライドドア。家族用途では明快に便利。Super-ONEは低い車体、Hondaの販売網、操る楽しさを優先する二人中心の選択だ。
走りが要らなければ、軽EVは“廉価版”ではない。
Super-ONEをきっかけにEVへ興味を持ったなら、一度はサクラ、eKクロス EV、N-ONE e:、RACCOにも座ってほしい。狭い道、家族の乗り降り、税金、自宅充電の相性では、軽規格そのものが高価な装備より効くことがある。軽EVはSuper-ONEから楽しさを引いた車ではなく、日本の暮らしへ別解を出した車だ。
現行軽EVを横並びで比較する →09 / OWNERSHIP & WEAK POINTS
安く買えても、軽の維持費にはならない。
補助金は初期費用を大きく下げる。一方で、毎年の税、高速料金、タイヤ、保険区分、車庫手続きは登録車のもの。5年保有なら入口と出口を分けて計算したい。
Super-ONE
25,000円電気自動車/1,000cc以下の登録車。東京都はZEV税制の適用条件を満たすと、新規登録時とその後5年度分が免税。
軽EV
10,800円新車の翌年度はグリーン化特例で2,700円となる例がある。自治体と登録時期を確認。
最小回転半径5.2m
ボディは小さいが、軽EVと同じ小回りではない。狭い駐車場ほど試乗の優先順位が高い。
荒れた路面では硬さが出る
185幅タイヤと締まった足の対価。家族が酔いやすい、通勤路が荒れているなら後席同乗試乗が必要。
急速充電は50kW級
長距離で高出力器へつないでも、大容量EVのような短時間回復は期待しにくい。274kmをどう刻むかが大切。
後席と荷室はN-ONEの幅感
外幅の増加は走りに使われた。4人乗車、チャイルドシート、大きな荷物が中心ならRACCOなどと実車比較。
タイヤ代は軽EVより上がりやすい
185/55R15は軽EVの細いタイヤより選択と価格が変わる。銘柄、1本価格、冬タイヤ、納期を購入前に確認。
疑似変速は好みが分かれる
魅力の中心だが、静かなEVを求める人には不要かもしれない。音を切った通常走行でも価格に納得できるか考える。
10 / WHO SHOULD BUY
買う理由がBOOSTだけなら、まだ早い。
普段の9割をNORMAL、CITY、ECONで過ごしても好きでいられるか。そこへ残り1割のBOOSTが加わるなら、長く楽しめる。
Super-ONEが合う人
- 一〜二人で乗る時間が長い
- 自宅に200V充電を設置できる
- 軽の見切りと小型車の安定感を両方欲しい
- BOSE、Google、運転支援まで最初から揃えたい
- 近所の移動にも操作する楽しさがほしい
- 国・自治体補助の条件を自分で管理できる
軽EVを先に見る人
- 狭い車庫と細い道が日常にある
- 乗り心地の柔らかさが最優先
- 年間の税・高速料金を抑えたい
- 後席へ子どもや高齢者がよく乗る
- 両側スライドドアが必要
- 冬の長距離と急速充電を頻繁に使う
Super-ONEは、軽EVを脅かす車ではなく、軽EVの価値を見えやすくする車だ。
補助金後209万200円は強烈だが、それだけで買う車ではない。Super-ONEには、軽規格を外れた車幅と制度コストの代わりに、70kW、ワイドトレッド、専用シート、音、操作感がある。反対に軽EVには、狭い道、税金、乗り降り、日常の静けさという別の完成度がある。両方へ同じ日に乗ると、自分が欲しい「小ささ」の意味が分かる。
11 / TEST-DRIVE CHECKLIST
試乗は、BOOSTを最後に。
最初に強い加速を体験すると、日常の欠点を見落としやすい。生活の順番で確かめる。
- 01
乗り込む前に車幅を測る
ミラー格納時、ドア開口、駐車場の柱との余白。自宅の実測値を持参する。
- 02
NORMALで荒れた道を走る
マンホール、橋の継ぎ目、補修跡を30〜50km/hで。後席にも家族を乗せる。
- 03
CITYで停止まで任せる
減速の強さ、停止直前の滑らかさ、同乗者の首の動き、自分の足の疲れを確認。
- 04
駐車とUターンをする
5.2mの回転半径は数字より体験。普段使うスーパーに近い枠へ一度で入るか。
- 05
後席と荷物を載せる
チャイルドシート、ベビーカー、買い物かご、ゴルフバッグなど、実物か寸法で確認。
- 06
最後にSPORT/BOOST
音量、疑似変速、パドル、再加速、前輪の空転を安全な範囲で。演出を切った状態とも比べる。
- 07
見積書を3枚に分ける
車両+必須オプション、充電工事、補助金。補助金の入金前に必要な総額も確認。
12 / FAQ & SOURCES
最後に、よくある疑問。
Q1Super-ONEは軽自動車ですか?
いいえ。N-ONE e:をベースにしていますが、全長3,580mm・全幅1,575mmの登録車です。軽自動車税や高速料金、車庫証明の扱いも軽EVとは異なります。
Q2国の補助金はいくらですか?
2026年4月1日以降の新車登録では130万円です。登録時期、申請期限、予算残、保有義務などの条件があるため、契約書では補助金を値引きと混同せず別欄で確認してください。
Q3東京都なら実質いくらですか?
Honda公式の基本例では、国130万円と東京都90万円を適用して119万200円です。東京都分は登録時期や給電機能などの条件があり、追加加算にはV2H機器や再エネ契約など別の費用・条件が伴います。
Q4航続距離と充電時間は?
WLTC一充電走行距離は274kmです。6kW以上の普通充電器なら警告灯点灯から満充電まで約4.5時間、50kW以上の急速充電器なら80%まで約30分が目安です。気温や電池温度、設備出力で変わります。
Q5N-ONE e:よりおすすめですか?
走り、BOSE、Google搭載9インチディスプレーまで欲しいならSuper-ONE。軽規格の税・高速料金・取り回しと295kmの航続距離を優先するならN-ONE e:です。補助金後価格だけで決めると、維持費と車幅を見落とします。
Q6冬に弱いですか?
Car Watchはヒートポンプ非採用を注意点として挙げています。寒冷地では暖房使用時の実航続距離、充電速度、シート/ステアリングヒーターの使い方を販売店と試乗で確認したい車です。
記事の核にした優良レビュー3本
- Car Watch「ホンダの新型『スーパーワン』試乗 本気のEVスポーツは一度体験してみる価値あり」
公道での乗り心地、前輪の挙動、冬と充電まで踏み込む。橋本洋平、2026年6月12日。
- Motor-Fan「これは『発明』だ! 出力5割増しのBOOSTモードが痛快な令和のホットハッチ誕生」
仮想7速、音響、シャシーを技術的に分解。世良耕太、2026年4月10日。
- グーネット/月刊自家用車WEB「《ホンダ・Super-ONE》公道試乗! 最新EVスポーツ実力判定」
NORMALとCITYの日常性、後席、荷室、V2Hまで購入者目線で確認。まるも亜希子、2026年7月18日。
数値・制度を確認した一次資料
- Honda「小型EV『Super-ONE』を発売」
- Honda Super-ONE Press Information/主要諸元
- Honda Super-ONE 補助金・優遇策
- Honda Technology:Super-ONE BOOSTモード
- Honda Stories:Super-ONE開発ストーリー
- 次世代自動車振興センター CEV補助金
- Honda N-ONE e: 補助金・優遇策
- 日産サクラ 補助金
- 三菱 eKクロス EV 価格・補助金
- BYD RACCO 国内販売開始
- 東京都主税局 自動車税種別割
- 警視庁 自動車の保管場所証明申請
- NEXCO東日本 高速道路の車種区分
価格はメーカー希望小売価格(消費税10%込み)で、保険料、税金、登録等に伴う費用、リサイクル料金、オプションは含みません。補助額・税制・申請条件は2026年8月26日確認。制度は予算や登録時期で変わるため、契約時に必ず再確認してください。公式プレス写真は、車両の形状・装備・技術を比較・批評する本文に必要な範囲で掲載し、Hondaの公式素材であることを各キャプションに明記しています。
Super-ONEと軽EV、あなたならどちらを選びますか?
補助金、車幅、乗り心地、充電。迷っている条件を一つだけ書いてください。名前もログインも不要です。Super-ONEの試乗・納車情報も、特別枠として歓迎します。
ONE TAP FEEDBACK
